サービス

Corte

corteは音声認識AIと生成AIを用いて
薬歴作成を補助するツールです。

簡単操作で薬歴作成の圧倒的な
時間短縮・内容の質を統一できるので
患者さんと向き合うための
時間を創り出すことができます!

モデル
1
対物業務のために 労働時間が増えて しまっている
2
在宅、かかりつけなどの
対人業務に
時間が割けない
3
薬歴作成時間が
人によってバラバラで、
内容にも過不足がある
4
システムを導入したいが 操作が難しい と現場から反発が出る

毎日の薬歴作成の時間 悩んでいませんか?

国が推奨している対人業務を増やそうと 患者さんと話せば話すほど、 薬歴に残る履歴が増え、作成時間が伸び、 結果的に残業の増加 につながってしまう… 実際に厚生労働省の資料でも、 薬剤交付・服薬指導の次に 処理時間が長いとされているのが薬歴の作成です。

そんな現状の課題と国の指針に対する解決策となるのがコルテです。
1分以内薬歴作成完了率80%。平均作成時間45秒
POINT 01
POINT 01

無駄な会話をカットし、要点をSOAP形式で出力します!

ワンタップで患者さんとの会話を録音し、自動でAIが文字を作成するためメモを取る必要もありません。さらに、不必要な内容は削除した上で、薬歴作成のフォーマットに自動で要約します。

POINT 02
POINT 02

出力された文字を簡単にコピー&ペーストするだけ

出力された、患者主訴・検査値・薬品名など必要な情報を選択してコピーするだけなので、そのまま薬歴システムにペーストすれば簡単に作成できます。

POINT 03
POINT 03

どんな薬歴メーカーでも使用することができます!

今お使いの電子薬歴はそのまま。追加するだけの「補助システム」です。本システムは、現在ご使用中の電子薬歴システムを入れ替えることなく、そのまま連携してご利用いただける追加型のサービスです。お使いの電子薬歴がインターネットに接続されていれば、メーカーを問わず連携が可能。PCやタブレット、スマートフォン端末にも対応しているため、在宅訪問先など、 場所を選ばずに薬歴業務の効率化をサポートします。

POINT 04
POINT 04

月額プランで使い放題!シンプルで低コスト!

月額プランで利用でき、利用件数に応じた追加料金はありません。必要な機能だけに絞ったシンプルな設計で、ログイン後ワンタップで録音・要約が完了します。PCやAIに不慣れな方でも直感的に使えるため、現場にスムーズに導入可能。コストを抑えながら、日々の薬歴作成を効率化できます。

POINT 05
POINT 05

専任AIコンサルタントによる徹底サポート

導入後も安心してご利用いただけるよう、corteでは AI薬歴に特化した専任のコンサルタントチーム が活用支援を行います。現場の声に耳を傾け、薬局ごとの運用状況に応じて柔軟に対応。初期設定から定着・活用の工夫まで、伴走型のサポート体制をご用意しています。

POINT 06
POINT 06

科学的知見に基づく安心の開発体制

corteのAIは、 薬歴の評価を担う岡田浩教授 、AI音声認識分野の専門家である小島 諒介先生(京都大学)の協力を得て開発されています。科学的なアプローチに裏付けられた「現場で使える」実用的なAIとして、高い信頼性と再現性を備えています。

corte導入で実現する4つの価値

VALUE 01

薬歴作成時間を最大93%削減

AIによる自動文字起こしと要約により、薬歴作成の時間を大幅に短縮。 導入店舗では残業時間を最大93%削減するなど、業務効率の大きな改善を実現しています。 薬歴作成の負担を減らし、薬剤師の業務負担軽減にもつながります。

VALUE 02

AIが薬歴品質を標準化

会話内容をAIが整理し、SOAP形式で薬歴を自動生成。 音声をもとに記録することで記載漏れを防ぎ、患者への確認事項や指導内容も薬歴として残ります。 その結果、次回対応時の確認漏れを防ぎ、薬局全体の薬歴品質向上につながります。

VALUE 03

患者対応の質を高める

服薬指導中にメモを取る必要がなくなり、患者との会話に集中できます。 会話内容はAIが自動で記録・要約。 記録作業の負担を減らしながら、より丁寧な患者対応を実現します。

VALUE 04

服薬指導の質をAIで“見える化”

AIが服薬指導の内容を分析し、スコア化してフィードバック。 改善ポイントを把握でき、薬剤師のスキル向上を支援します。 事例の共有にも活用でき、薬局全体の服薬指導品質向上につながります。

背景
Corte Logo

導入までの流れ

導入プロセス

お客様の声

「 薬歴、AIでサクッと終わる!」
「こんなに簡単で低価格なら早く導入すればよかった!」
などのお声をいただいております。

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